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世界フィギュアスケート選手権2019 羽生結弦の動画や滑走順・滑走時間は?

フィギュアスケート

世界フィギュアスケート選手権2019が注目されていますが、

いよいよ怪我から復帰した羽生結弦(はにゅうゆずる)選手が登場します。

最後の競技は男子フリーとなりますね。

動画や滑走順、滑走時間についてまとめていきます。

 

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世界フィギュアスケート選手権2019 羽生結弦の滑走順・滑走時間は?

まずは、滑走順や滑走時間についてまとめていきますね。

こちらが世界フィギュアスケート選手権2019、男子フリーの滑走時間です。

(注目選手のみ、掲載しています。)

 

第一グループ

2番 17:45 田中刑事

3番 17:53 デニス・パシリエフス

 

第三グループ

17番 20:14 ボーヤン・ジン

18番 20:22  ミハエル・プレジナ

 

最終グループ

19番 20:38 ヴィンセント・ジョウ

20番 20:46 宇野昌磨

21番 20:54 マッテオ・リッツオ

22番 21:02 羽生結弦

23番 21:10 ネイサン・チェン

24番 21:18 ジェイソン・ブラウン

 

 

 

 

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世界フィギュアスケート選手権2019 羽生結弦の動画は?

さて、世界フィギュアスケート選手権2019の羽生結弦選手の動画ですが、、、

こちらはもちろんまだ演技が始まっていないので公開できません。

公開され次第掲載していきます。

もしリアルタイムで見れない場合は『お気に入り』もしくはブックマークをお願いしますね。

 

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世界フィギュアスケート選手権2018 羽生結弦の結果は

ちなみに、昨年の世界フィギュアスケート選手権では、羽生結弦は欠場されています。

2018年の世界フィギュアスケート選手権はイタリアのミラノにて行われていました。

日程は、2018年3月19日~3月25日だったみたいですね。

羽生結弦選手は平昌五輪から帰国後に精密検査をしたそう。

すると

  • 右足関節外側靭(じん)帯損傷
  • 腓(ひ)骨筋腱(けん)損傷

と診断。

約2週間の安静と3カ月間のリハビリ加療が必要とのことでした。

この状態でよく平昌五輪であのような演技ができたなと思います….

この時に羽生選手は、

「これまでたくさんの応援ありがとうございます。

診断の結果、世界選手権に出場出来なくなりましたが、一日も早く復帰できるよう、治療とリハビリをしっかりとし、少しずつできることを続けていきます」

-羽生結弦

と、コメントされていました。

2017年も同様に4回転ルッツの着氷に失敗していたため、右足首を痛め、治療のために年末年始の大会は全て欠場されていました。

そう考えると、平昌五輪も含め、ここ数年は羽生結弦選手はひたすら怪我との闘い。

足首は悲鳴を上げていたみたいですね

 

 

 

 

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世界フィギュアスケート選手権2019 SPでは3位の原因は?

今回の世界フィギュアスケート選手権では、平昌五輪と比べて怪我からの復帰までの期間については問題なかったようですね。

 

しかしながら、結果としては、冒頭の4回転サルコーが抜けて2回転となり、規定違反によって無得点。結果は3位となってしまいました。

復帰戦にしては十分に時間が取れた様子ですが、何が原因だったのでしょう。

羽生結弦選手は

「4回転ループを跳べるようになったのは3週間前くらい。五輪のときとは違って、今回はループを跳ばなければいけないという使命感も強くなっているので、それを跳べるだけの筋力の強化もしてきました。フリーも滑り切れる体力がついたと思う」

と、語られていました。

演技を見れば分かるように、準備は万全だったことは確かだと思います。

今回の失敗に繋がる不安点は当日に現れたのでは?とされています。

というのは、

「6分間練習の時に、なかなかジャンプに入るタイミングが合わなくて、それで少し軌道を変えて入った1本目のサルコウをミスしました。実質、ちゃんとできたのは2本目の1回だけだったので、それが不安材料になってしまったかなと思います。ソチ五輪の時のフリーの6分間練習みたいな感覚になってしまっていました。はっきり言ってウォームアップなしでも4回転サルコウは跳べるジャンプですし、ショートもノーミスでできるものだったんですが、無駄に不安の原因を作ってしまったという感じです。

これまでで一番悔しかったソチ五輪のフリーの経験を、ちゃんと使わなければいけなかったと、反省しています」

とのこと。

練習時にジャンプに入るタイミングを失ったがゆえに、練習時にミスをしてしまった。

それゆえに、本番でも不安材料になってしまったみたいですね。

それに、練習時には5人での練習だったはずが、当日からは6人での練習になってしまったそう。これにより、ジャンプを躊躇したり、コースを変える選手もいたそうですね。

 

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