飯塚幸三(クボタ副社長)逮捕か 顔画像やfacebookは?池袋プリウス事故で逮捕か

飯塚幸三

池袋でプリウスがゴミ収集車に衝突する事故が発生しましたね。

そのプリウスの運転手の男性がクボタの副社長である飯塚幸三(いいづかこうぞう)んであるとされています。

報道によれば、どうやら現在は軽傷で病院に搬送されているようですが、間もなく逮捕されるでしょう。

どのような経歴だったのか、調べていきたいと思います。

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飯塚幸三(いいづかこうぞう)顔画像やプロフィールは

調べてみるとどうやら今回事故を起こした運転手は

クボタの副社長である飯塚幸三さんである様子。

プロフィールをまとめていきます。

  • 名前:飯塚幸三(いいづかこうぞう)
  • 年齢:87歳
  • 職業:クボタ副社長
  • 出生年:1931
  • 学歴:日本東京大學工學博士(1972)

経歴
日本通產省工業技術院院長(1986-1989)、
日本機械振興協會副會長(1989-1991)、
日本KUBOTA公司董事(1991-1992)、
日本KUBOTA公司副總裁(1998- )

画像はこちらです。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

飯塚さんは1年ほど前、男性に「運転をやめる」と話していたとされています。

ネットの情報によると、最近は足を悪くし、杖を使って外出していたという話も。

飯塚幸三さんは旧通産省の元工業技術院長

また、農機大手クボタの副社長も務めていたたとされています。

 

 

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飯塚幸三のFacebookやツイッターは?

飯塚幸三さんのSNSアカウントについても調べてみました。

現在のところ、ツイッターの実名アカウントについて調べてみたところ、そのようなユーザーアカウントはありませんでした。

また、実名アカウントと言えばフェイスブックですが、やはり、全国各地に同姓同名は存在するものの、本人と特定できるようなアカウントはありませんでした。

同じような場所に住んでいても、同姓同名の方もいますからね。

特定は難しいのかもしれません。

しかし、どうやらFacebookについては報道があった様子。

この事故のすぐ後に、飯塚幸三さんと思われる同姓同名のFacebookが削除されたとか。

おそらくは事件の発覚によって炎上を防ぐために削除されたのでしょうね。

まだ地位を守るような気持でいるのでしょうか。

 

 

 

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飯塚幸三 事件の詳細は?

事件の詳細はこちらです。

東京・池袋で19日昼、87歳の男性が運転する車に通行人が次々とはねられ、31歳の母親と3歳の娘が死亡した。運転していた飯塚幸三さんは周囲に運転をやめる意思を示したことがあったという。

飯塚さんと同じマンションの住人男性は今年、飯塚さんが駐車場にうまく車を止められず、前後に何度も動かす様子を見たという。「奥さんが外に出て『もっとハンドル切って』などとやっていた」。男性は「事故を心配していた。ショックです」。飯塚さんは1年ほど前、男性に「運転をやめる」と話していたといい、最近は足を悪くし、杖を使って外出していたという。関係者によると、飯塚さんは旧通産省の元工業技術院長で、農機大手クボタの副社長も務めていた。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

 

 

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池袋プリウス事故 限定免許の検討は検討は?

さて、今回の池袋プリウス事故によって大きな被害が残りましたね。

今回の事件によって親子の、松永真菜さん、松永莉子さんが亡くなりました。

高齢運転者による交通事故は深刻な状況が続いています。

現在は75歳以上の運転者による死亡事故は年間400件台であり、このうち80歳以上が200件台を占めています。

年々増加する高齢者の交通事故。

今回の事件に関しても、「アクセルが戻らなかった」等と運転する腕での最低限の能力が欠けているようにも感じられます。

当然、87歳にもなれば、自動車を運転するうえで認知機能や身体機能の低下は事故の要因になるでしょう。

昨年の75歳以上の運転者による死亡事故を人的な要因はハンドル操作の誤りやブレーキとアクセルの踏み間違いなど「操作の誤り」が最多の136件で3割だったそうですね。

現在のところ、警察は、安全運転サポート車など車の機能や地域などに限って運転できる「限定免許」や免許更新時などの「再試験」の導入の可否を検討しているそう。

免許の自動返納も含めて、事故の防止のために早急に進めてほしいですよね。

 

 

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飯塚幸三の事故にネットの反応は?

以下はネットの反応です。

 

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