小野しのぶ 顔画像や動機は?2歳二女を刺し、殺人未遂で逮捕

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10月10日、午前6時頃

福岡県飯塚市で2歳の二女の胸を包丁で刺したとして

殺人未遂の容疑で

37歳の母親である小野しのぶ容疑者が逮捕されました。

 

小野しのぶ容疑者は北九州戸畑区に住んでおり、

福岡の実家に帰省中だったとのことです。

 

実家にいた小野しのぶ容疑者の父親が、

こどもの泣き声に気づき、事件が発覚して

「孫が娘に刺された。」と

119番通報しました。

 

小野しのぶ容疑者は、

容疑を認めており現行犯逮捕されていますが、

親子の間でなにが起こったのでしょうか。

小野しのぶ 顔画像や動機は?2歳二女を刺し、殺人未遂で逮捕

報道されている情報から、簡単に小野しのぶ容疑者のプロフィールをまとめていきます。

  • 名前:小野しのぶ
  • 年齢:37歳
  • 住所:北九州市戸畑区
  • 職業:無職

小野しのぶ 容疑者の画像はまだ見つかっていません。

 

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

小野しのぶ容疑者は

10月9日から長女と、次女の3人で

実家に帰省していたようです。

 

無職で実家と別の場所で住んでいるため、

旦那がいる専業主婦である可能性が高いですが、

旦那は平日のため仕事だったのでしょうか。

小野しのぶ容疑者は自分とこどもだけで実家に帰省し

帰省後すぐの翌朝に事件を起こしています。

 

実家への帰省も元々娘を殺害する計画的な

ものだったのでしょうか。

 

刺された二女は病院に搬送され、

胸に1か所の傷を負っていますが、

幸い命に別状はなかったようです。

二女には日常的な虐待の跡もみられておらず、

突発的な行為だった可能性も否定できません。

 

近所の人によると、

小野しのぶ容疑者の母と娘も仲良く散歩しており、

孫の面倒はみていてくれたようです。

 

詳しい動機はわかりませんが、現在警察が調査中です。

小野しのぶ 逮捕の事件の詳細は?

事件の詳細はこちらです。

帰省先の実家で、2歳の次女の胸を包丁で刺した疑いで、母親が逮捕されました。

次女は命に別条はないということです。

殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、北九州市戸畑区の小野しのぶ容疑者(37)です。

警察によりますと小野容疑者は、10日午前6時ごろ、飯塚市明星寺の帰省先の実家で、次女の胸を包丁で刺した疑いです。

刺された次女は命に別条はないということです。

小野容疑者は9日から実家に子ども2人と帰省していて、10日朝、子どもの泣き声を聞いた小野容疑者の父親が、次女を見つけ「孫が娘に刺された」と119番通報しました。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

小野しのぶ 事件が発生した現場や場所は?

今回の事件が発生した現場はこちらのようです。 〒000-0000 飯塚市明星寺

小野しのぶ 逮捕の事件について

どんな事情があったとしても、

自分のまだ小さな娘の胸を包丁で刺して

殺害しようとするとは、

本当に親としてあってはいけない行為だと思います。

 

長女も何歳かはわかりませんが、

平日に実家に帰ってきていることから、

学校や幼稚園などにもまだ通っておらず、

普段は小野しのぶ容疑者が家で娘2人を見ているのかもしれません。

2歳はイヤイヤ期というほど、

嫌がって言うことを聞かないのは当たり前の年頃であり、

それに対してストレスが溜まったのでしょうか。

せっかく実家に帰省して両親に面倒をみてもらっている中、

事件を起こしており残念でなりません。

 

刺された2歳の二女も、

きっと傍に一緒にいたであろう長女も、

母親が今回起こした事件については一生記憶から

離れない恐怖と不安な体験であったと思います。

幸い命に別状がなかったことだけは本当によかったです。

小野しのぶ 逮捕にネットの反応は?

以下はネットの反応です。

●  子育て中の母にとって、実家は心身ともに癒されてる場所な人が多いのに…。
なぜ、実家で包丁で刺すようなことが起きたのか??残念すぎます。

本人も辛かったのかもしれないけど、周り皆がショック。長女も、祖父母も。
そして命が助かったからと言って、次女の心身の傷は、想像も出来ない。悲しい。

  ● こういう事件があると必ず主婦は無職・小野しのぶ容疑者というように無職と報道される。良いニュースの時は職がない子持ちの既婚女性は主婦と報道される。 主婦と無職では印象がずいぶん変わる

●   ありきたりなコメントかも知れないけど、命に別状がなくて良かった、としか言いようが無い…。

●   何があったのでしょうか。
お母さん、病んでしまってるのかな。
小さなお子さんの心と身体の傷を思うといたたまれません。