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樫本徳三(かしもととくぞう) 顔画像や経歴は?高齢者運転の車が急発進で男性はねる

ニュース

6日午後1時ごろ、大阪市平野区で、スーパーの駐車場から出てきた車が

60代の男性をはね、そのまま公園に突っ込みました。はねられた男性は

病院に運ばれましたが、意識はあり命に別状はないということです。

警察は乗用車を運転していた自営業・樫本徳三(かしもととくぞう)容疑者を

過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕したようです。

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樫本徳三(かしもととくぞう) 顔画像や経歴は?高齢者運転の車が急発進で男性はねる

報道されている情報から、簡単に樫本徳三容疑者のプロフィールをまとめていきます。

  • 名前:樫本徳三
  • 年齢:76歳
  • 住所:平野市町
  • 職業:自営業

樫本徳三容疑者の画像は現在公開されていません。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

報道によりますと、車はバーを突き破った後、

20~30メートルにわたって暴走。片側1車線道路と歩道を突っ切って、

公園の柵にぶつかったそうです。樫本容疑者は娘と買い物をして

帰る途中だったとみられており、樫本容疑者と娘にけがはなかったそう。

樫本容疑者は警察の調べに対して、

「精算機で止まろうとしたが、ブレーキとアクセルを踏み間違えた」

などと供述しているそうで駐車料金を払う際に運転操作を

誤ってしまったために事故が起きてしまったのではないかと考えられます。

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樫本徳三 逮捕の事件の詳細は?

事件の詳細はこちらです。

大阪市で、76歳の男が運転する車が駐車場から急発進し、男性をはねた。

男は「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と話している。

6日午後1時ごろ、大阪市平野区平野北1丁目の路上で、「車が公園に突っ込んでいる」と警察に通報があった。

警察によると、車は近くの駐車場から出た時に、路上にいた60代の男性をはねたあと、向かいにある公園の柵にぶつかって止まったとみられる。

男性は病院に運ばれたが、命に別条はないという。

警察は、車を運転していた自営業の樫本徳三容疑者(76)を過失運転致傷の現行犯で逮捕した。

調べに対し、樫本容疑者は「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と容疑を認めていて、警察は駐車料金を払う時に運転操作を誤ったとみて調べている。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

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樫本徳三 事件が発生した現場や場所は?

今回の事件が発生した現場はこちらのようです。

平野区平野北一丁目の路上です。

様々な店舗が立ち並んでいる活気ある場所です。

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樫本徳三 逮捕の事件について

駐車場から出た時に、路上にいた60代の男性を

はねたとして逮捕された樫本徳三容疑者。

樫本容疑者は「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と供述していますが、

76歳とご高齢。判断力が低下していたためにこのような事故が

起こってしまったのではないかという疑問も抱かざるを得ません。

車を大切な生活の足として使用している方が多くいらっしゃるとは思いますが、

事故を起こして負傷者、死者を出してからでは遅いです。

ご高齢のドライバーの方には免許返納をご検討していただきたく存じます。

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樫本徳三 逮捕にネットの反応は?

以下はネットの反応です。

●毎日のように起こる高齢者の事故。政府や国はいつまで静観するのだろうか?

高齢者の車には、せめて後付けできるブレーキアクセル踏み間違い防止装置くらいは義務化して欲しい。80歳を超える高齢ドライバーの免許更新は適正検査を含めて1年置きにして欲しい。そのくらいは早期にできるだろう。選挙と人の命とどちらが大切か猿でもわかるはず。

多くの国民の命が奪われてからでは遅い。子供や若い人の命も高齢ドライバーの命も大切である。

 

●今の時点で後期高齢者として制限を呼びかけているが、日本の人口で1番占率が高いのが団塊の世代。もうすぐそこにその年代の人達が来ている。
こんなニュースはもっと多くなるはず。政府もメーカーもエンジン音が静か、楽だからATという売り方で良いのか?ペダルの位置も含めて、高齢者じゃないと体の動きもわからないものもあるはず。車の開発や危険防止措置の開発にも高齢者の意見を取り入れる姿勢は必要。車の開発には時間も費用もかかるがもっと高齢化に真剣に目を向ける姿勢が必要。

事故は予想がつかない事が起こる。以前よりも運転に気をつけているせいか物凄く疲れる。目の配り方も前だけでなく、通りから飛び出してくるかもしれない歩行者や自転車もくるかもしれない、反対車線からの飛び込んでくるかもしれない、下手したら車線を超えて後ろからくるかもしれないと思えば尚のこと。

 

●毎日のように高齢者の事故のニュース、嫌になります。
交通手段としてなくてはならない、という気持ちは分かりますが、車を安全に運転できないかもしれないのならば、運転してはいけないと思います。生活>安全ではない。
安全に運転できるかどうか、今の制度ではきちんと判断できていないと思います。
個人的には免許の有効期限は75歳まででいい。
いくら本人に自信があっても、身体も脳も確実に衰えがでてきてますから。

 

●踏み間違えたと認めてるだけマシなのか、、、
跳ねられた側も年配の方なので命はあっても身体に支障が出ると治りにくいですからね。
公園に突っ込んでるけどたまたま子どもがいないときでまだ良かった。

車移動に慣れると中々手放せない気持ちは分かるけど、自分だけならともかく人様の命に関わることなのでどうか自分の運転を過信しないでもらいたいです。

 

●さっき有働さんのニュース番組で「高齢になるとガニ股になってくるので、右足がアクセルに近くなる傾向がある」って言っててなるほどなあと思った。
駐車場の精算機だと特に危険で、上半身が右に傾くから足元も右にいってアクセル踏んじゃうんだって。
このケースがまさにそれだったのでは。

 

●自分は20代ですけど、駐車場からでるとき、自分が精算機(駐車券をいれる機械)に近づけるのが下手だからっていうのはありますけど、必ずパーキングにいれてから駐車券をいれてます。
高齢者いや、ほかの人たちも他人事と思わずに、近づけるのが上手くても駐車券をいれる時はパーキングにいれることをすれば、今回みないなことにはならないと思う。
なんでも予防が大切だよ

 

●高齢の両親が悩んだ末に免許返納を決めた時、衰えの現実を突き付けられたかのようで、家族も想像以上にツライ思いをしました。以降、病院などは家族が車を出し付き添っていますが、本人たちにも遠慮があるよう。自治体の高齢者パスを利用し自力で外出することもありますが、やはり外出頻度は減りました。その様子を見ると家族としては正直複雑。ですが、毎日起こる高齢者事故を見る度、加害者にならなくて良かったと痛感しています。我が家は恵まれています。両親自ら運転をやめると言った事、交通機関が発達している地域に住んでいる事、自治体の高齢者パスがある事、送迎できる家族がいる事。でも、そうでない地域や家族が離れて暮らしているお年寄りにとっては、若い世代が思う以上に苦しい選択、死活問題だと思います。高齢者を責めがちですが、これほどまでに悲惨な事故が起きている中、なぜ権力者たちはこの問題に目を向けないのか、怒りさえ覚えます。

 

●日に何度も高齢者の事故がニュースになるようになったなぁ。
今まであっても取り上げなかっただけなのかな?
車の免許所得は18才から。
その基準の一つに身体能力ってのも重要な要素だと思うんだ。
その身体能力が著しく低下している人(年齢に関わらず)は乗るべきではないと思う。
ただ田舎の場合公共のバス等の本数が少なくバス停から離れてたりするからその辺を何とかしないと返納する人は増えないだろう。

 

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